お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから

こちらは成年向け漫画作家ひぐま屋さんの作品、『お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから』紹介ページとなっています。

 

本作の主人公は弟くん(7才くらい?)

管理人もよく本作の広告を目にしていて気になっていたのですが、

実際に見てみたらそれがエロいんです。

それもただエロいだけではなくて、

おねショタ

なんですよね・・・・w

この作者ひぐま屋さんという方はそういった作品を得意としているらしくて、

他にも数多くのおねショタ作品を手掛けています。

本作はなんの性知識もないショタが、エッチなお姉さんに精通させられるという話なんですが、

ショタも可愛いし、お姉さんもエロいしで、一度に二度美味しいと言えばいいのでしょうかw?

管理人も小学生に戻って同じ経験したいいう思いも芽生えましたし、

そのショタ自体も可愛いしで、レズものとはまた違った感覚両方イケると言いますか、

とにかく何かに目覚めそうな作品となっていますw

 

エロ度 ★★★★☆
お姉ちゃんの友達の魅力 ★★★★★
弟くんの可愛さ ★★★★★
話の設定 ★★★★★
満足度 ★★★★★

 

 

 

あらすじ

女子学生の姉を持つ弟くん。

お姉ちゃんが連れてくる友人たちの騒がしさに迷惑していたのですが…ある日、お友達の一人がエッチにからかってきて!?

弟くんの初な反応に、お姉さんのイタズラはエスカレート。

姉の友人の手で精通させられてしまった弟くん。その様子を見ていた別のお姉さんにも、もっとカゲキでキモチイことを教えられ…さらにはその様子をSNSで拡散されちゃって!?お姉ちゃんの同級生たちと、

ぱちゅっぱちゅっビュルル!

と生でヤリまくっちゃう関係に♪

 

 

登場人物紹介

弟くん

姉の友達のツインテールのお姉さんに初めて精通させられる弟くん、性に目覚めてからというもの、ひたすら欲望のままにヤリまくるショタと化す。

ツインテールのお姉さん

姉の友達、弟くんを性へと目覚めさせる張本人、パンツを見せて勃起した弟君のおち○ちんを手コキでイカす。

巨乳のお姉さん

姉の友達、弟くんとツインテールのお姉さんがしているところを覗き見していて、その翌日に弟くんの童貞を奪い、その様子をSNSで拡散する。

金髪のお姉さん

拡散されたSNSを見て弟くんをフ○ラで抜いてあげる、そのまま野外で本番も行う。またその様子を友達に動画で撮ってもらっている。

 

『お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから』の見どころ

ズバリ、おねショタ好きには堪らない作品に仕上がっております‼︎

管理人はもともとそのような癖はなかったのですが、この作品のおかげで目覚めましたw

出来ることなら少年期に戻って綺麗なお姉さんにいたずらされたいですw

誘惑されて、言われるがままに精通されたいですw

そんな事を夢見てしまう魅力が本作にはあります‼︎

しかも登場するお姉さん達が絶妙にリアリティがある感じなんですよね、弟くんが可愛いからこういう事もありえるかもしれないとどこかにリアリティを感じますw

おねショタ好きもそうでない方も

ぜひ一度読んで見てください^ ^

第1話 お姉ちゃんの友達に精通させられちゃったから ネタバレ&感想

ネタバレ

うちにはお姉ちゃんの友達がよく遊びに来る

すごく賑やかです …というか騒がしいです

リビングで携帯ゲームをする弟くんは、姉の部屋から聞こえる声を騒がしいと思うのであった。

「……」

姉の友達のツインテールの女子高生がトイレから戻るところで弟くんがリビングでゲームしているところ発見する

(弟くんかー あんまし絡んだことないなぁ)(私みたいのウザがられそ〜笑)

(…ちょっとからかってみよっと❤︎) ムフ❤︎

「弟くんちょっと見てみてー」

スカートをたくし上げてパンティーを弟くんに見せつけるツインテールのお姉さん

「じゃーん♥これな〜んだ」

ボッ

「わ…え?」

急な出来事に戸惑い、顔を赤くして目を背けようとする弟くんであったが

(お?意外と反応いいじゃん)

「パンツ見るの初めて?ほれほれ♥」

「後ろはこうなってま〜す♥」

今度は自身のお尻を鷲掴みしながら弟くんに食い込んだバックを見せる

ドキドキしながらもチラ見する弟くん

「あれれ?興奮してる?」 ずいっ

「う」「あ」

顔を近づけられ、真っ赤になりうろたえる弟くん

「ほらほらお姉さんがサービスしてあげてるんだから素直に言いなよォ」

「えいっ」

きゅ♥

「あ」 ぴくんっ

おちん○んを親指と人差し指で摘まれビクンと感じる弟くん

「じゃないとオチン○ンしこしこしちゃうぞ♥」

ススス

弟くんのズボンの中に手を入れるツインテールのお姉さん

「…へ?なに?」「やめ… あ…っ」

「あ もう結構勃ってる♥気持ちいいんでしょ?」

さすさす

「あ」「あ」

モゾモゾ

「え⁉︎ わ…わからな…」「はう…っ」

初めての感覚にただただ戸惑う弟くんであったが、おちん○んはしっかり勃っていた

きゅっ

「あ」

ズボンとパンツを脱がされしっかりお姉さんにおちん○んを目視される弟くん

「ほらァ…もうガチ勃起してるじゃん…♥」

「だめだぞ〜オチンチンは嘘つけないんだから♥」

しこしこしこしこ しこしこしこしこ

「あ」「あ」

しゅっしゅっ しゅっしゅっ

「しこ♥しこ♥」

「ふ」「う゛…」

「はいびゅっびゅ〜♥」

「あ」「あっ」

びゅっびゅくくっ

ツインテールのお姉さんによって初めて射精する弟くんであった

ハァハァ

「気持ちいいねーびゅくびゅく出てるよ(笑)」

「…また遊んであげるからね弟くん♥」

(めっちゃ出た…)

どろっ…

 

感想

 

ツインテールの姉の友達によって初めて精通させられる弟くん!

単純に弟くんも可愛いのが本作の魅力の1つですw

最中は終始「あ」「あ」としか言っておらず、それがまたリアルで可愛い

そしてやはり管理人は弟くんの立場にも立ちたいわけで、想像したらこのツインテールのお姉さんのエロさはヤバイなと思うわけです。

小学校低学年の時の女子高生なんて未知な存在以外の何者でもないわけで、そんな未知の存在(しかも可愛い)にチ○ポ弄られて射精させられるっていったい……想像力が追いつかないw

例えるなら芸能人の女性に手コキされるのに近いという事でいいですかね?wそれぐらい小学校低学年にとって女子高生は離れた存在であるという事!

もう夢しかないシチュエーションな訳ですよ!

いやはやごちそうさまでした!

第2話 お姉ちゃんの友達のオッパイが美味しかったから ネタバレ&感想

ネタバレ

 

次の日もお姉ちゃんの友達が家に来ました

「あの…今日お姉ちゃんまだ帰ってきてなくて…」

あわあわ

「知ってるよ?だから来たんだもん あっもう勃起してるね♥」

なでなで

今度は巨乳で黒髪のお姉さんにおちん○んを弄られる弟くん

「期待してるの?昨日みたいな事」

「えっ 見てたんですか?」

「見てたよ〜君がアンアン言ってるところ♥」

そうこの黒髪で巨乳の女子高生は昨日の一件を一部始終覗き見していたのだ

「すごく気持ち良さそうだったね…」

そう言いながらブラを外しておっぱいをあらわにする巨乳のお姉さん

「もしかしておっぱい見るの初めて?」

「ふふ♥もっと近くで見たら?」

「え…!?いや…」

顔を真っ赤にして目を背けるも、やはりチラチラ見てしまう弟くん

「もしかして大きいの苦手?」

「ちっちゃい方が好きとか?」

「そ…そうじゃないです…けど」

「…じゃあ思い切って吸ってみる?」

「え…本当にいいの?」

ドキドキドキドキ

ハァ ちゅ… ぱっくん

乳首に吸い付く弟くん。

ちゅう… ちゅう ちゅう

「あん…」

れろれろ

ぢゅぅ ぢゆぅ

(あ…意外と大胆…♥)

夢中で巨乳のお姉さんのおっぱいにむしゃぶりつく弟くん

「…もうおっぱい好きすぎ♥」

くりくり

そう言いながら弟くんを膝に乗せながら授乳の態勢でおちん○んを弄りだす巨乳のお姉さん

しゅっ しゅっ

「しっかり者っぽいのにねえ ホントは甘えんぼさんなんだ?」

「赤ちゃんのときにママのおっぱい吸い足りなかったのかな…♥」

まるで赤子のようにチュパチュパと吸う弟くんとそのオチン○ンをしごき出す巨乳のお姉さん

くちゅくちゅ

「よちよち♥いいコ♥いいコ♥」

「ふふふ♥そろそろ出るかな?」

しゅっ しゅっ

「あ」「あっ」

「う… でる 出ちゃう…」

「あっ♥」

どぴゅっ

おっぱいに大量の精液がかかる

カシャ

イった弟くんと自分を自撮りする巨乳の女子高生であった

 

感想

 

黒髪の巨乳女子高生……

二人目の刺客、、、

いやはや今回もヤバすぎでしょ!

何がヤバイかって、

弟くんを膝に乗せながら授乳の態勢でおちん○んを弄りだす巨乳のお姉さん

ここです!!ww

まるで赤子のようにチュパチュパと吸う弟くんとそのオチン○ンをしごき出す巨乳のお姉さん

ここですw

想像しただけでこのシチュエーションヤバイですよねw

男の母性を求める気持ちと性欲を両方いっぺんに叶えるスタイルですよ

「授乳スタイルでの手コキ」

なんで今まで思いつかなかったんだorz

作者は天才ですね‼︎

しかし大人になった今では実現が困難なスタイルでもあります(不可能とまでは言わない)

この作品のおかげで新しい夢が出来ました‼︎

このスタイルを実現するまで死んでも死に切れません!

第3話 お姉ちゃんの友達の中にいっぱい出しちゃったから ネタバレ&感想

ネタバレ

「うん ここでいいかな」

ベッドの脇にスマホのカメラをセットする巨乳のお姉さん

「あ これ動画なんだけどいいよね?」「お礼もするよ」

「お礼…?」

「ここを使って気持ちいいことするの♥」

くっ…ぱぁ❤︎

自分のオマ○コを広げて弟くんに見せるお姉さん

「えっ え⁉︎」

「気持ちよくなりたいでしょ?」「生でいいよ…♥」

「あ…っ」

ヌルゥ…

そう言うと騎乗位の態勢で自ら挿入するお姉さん

すんなりと挿入っていく

(な…なま? 温かい…お姉さんの体温がチン○ンにじんわり伝わってくる)

(これ…たぶんすごくエッチなことだ…)

ヌプ ヌプ

「弟くんの童貞もらっちゃったね♥」

ぬぷっ❤︎ ぬぷっ❤︎

騎乗位の態勢で弟くんは下からしがみつく

「弟くんのオチンチンいい感じ…♥」

ぱちゅっ ぱちゅっ

(手でシコシコされるのと全然ちがう…)(ねっとりしててとろけそう…)

「大丈夫?だらしない顔になっちゃてるよ?」

そう言うと弟くんは自然と真正面から座位の態勢になりおっぱいに顔を埋めた状態で自ら動き出した。

「あらら?」「あ❤︎」

「自分から動きだしちゃった 弟くんってエッチな子だったんだ♥」

その後も正常位でパコパコ挿入を繰り返す弟くん。

「あ」「で…でちゃう…」

「そんなに気持ちいいんだったら…いいよそのまま射精して♥」

「あっ あぁ」

びゅっ びゅるっ びゅっ

そのまま中に出してしまう弟くん

(オチン○ンがビクビク跳ねてる…❤︎)

はぁ… はぁ…

「弟くんの筆おろし動画よく撮れてるよ〜❤︎」

「さっきの写真と一緒に裏アカにあげちゃおっかな」

感想

この弟くんは今後年上の女性にしか興奮しないんじゃないだろうか⁉︎

きっとそうに違いない!

それにしてもこの黒髪の巨乳姉さんは罪深きショタコンだと思いました!

ショタの筆下ろしを動画に撮ってあろうことかSNSに投稿するなんてw

第4話ではそのSNSの投稿を見た金髪の女子高生が弟くんとの行為に及びますw

果たして弟くんはまともな大人になれるのだろうか⁉︎→それは正直どうでもいいww

と言うかただただ羨ましいです!はい!

第4話 お姉ちゃんの友達にSNSで拡散されちゃったから ネタバレ&感想

ネタバレ

数日後・・・

金髪ヤンキーのお姉さんに人通りのない路上でフ○ラされている弟くん、先日の黒髪巨乳のお姉さんがSNSにあげた動画を見て接触してきたのだ

その様子をスマホで撮影するもう一人の清楚系な黒髪のお姉さん。

「あはは すっごいアヘ顔」

「あっ あっ あっ」

「口でしてもらうの初めて?」

「今〇〇公園で撮ってまーす」

ベロぉ…

れろれろれろ❤︎

じゅぽっ❤︎ じゅぽっ❤︎

「あっ」

ドクッ ドクッ

「あららイっちゃった〜3回目?」

顔を真っ赤にして震えている弟くん

「見へー めっちゃ濃いの出た❤︎」

金髪のお姉さんは自分の口の中の精液を見せてきた

(初体験から数日… 知らない人(お姉ちゃんの同級生らしい)とエッチなことをしちゃってます)

「フェラ動画は撮れたし次はこっちね」

「口でしてたら濡れてきちゃった♥」

「挿入れていいよ 弟くんのオチン○ン❤︎」

そう言うと金髪のお姉さんは自分で自分のオマ○コを広げて弟くんに向けるのであった

「え…? あ…」(気持ちいい穴だ…)

ドキドキ

(また気持ちよくなれる…)

ヌププ

弟くんは嬉しそうにバックの態勢から挿入するのであった

ぱこん ぱこん ぱっこん

ぱっこん ヌッチュ ヌッチュ

「あ〜〜〜っ❤︎」「あっ❤︎」「あっ❤︎」

(気持ちいい❤︎ 気持ちいい❤︎)

バックの態勢で夢中で腰を動かす弟くん

「ほらほらもっと激しく腰降って」(いいカオするなー)

動画を撮りながら支持を出す黒髪少女

「う… うん…」

たんっ たんっ たんっ

「ちょ…バカ 調子のりすぎ」

「ぅ…ぁ だ…だって気持ちいいんだもん」

「いや…気持ちいいのはいいけど… あん❤︎」

びゅっ びゅっ びゅるるっ

と中で射精する弟くんであったが

ぱちゅっ ぱちゅっ

⁉︎

「え…うそ出てるよね? 出しながら動いてるの?」

「この子…エロガキとんでもないエロガキじゃん…」

「もう…いい加減にしてよね何回射精すワケ…?」

金髪女子高生のお尻に乗りながら腰だけ動かす弟くんの姿がそこにはあった。

まさに性欲モンスターである。

感想

弟くんの

「気持ちいい穴だ…」

発言に子供ならではの無邪気さを感じましたw

管理人の語彙ノートにストックしたいと思いますw気持ちいい穴だ

そして弟くんの絶倫ぶりにも嫉妬しましたw

最後らへんはもう金髪女子高生のお尻に乗っかってますからねw乗っかりながら腰振ってますw

なんかこの弟くんダメな気がしましたw

もちろん作品自体は最高です♫

ぜひ実際にご覧ください。

作者情報

ひぐま屋

おねショタ系の作品を得意とする、柔らかい色使いとキャラの描き方には特徴があり多くのファンが存在する。

他作品

  • 混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話
  • おっぱいを触らせてくれる家庭教師のおねえさんの話
  • 囚われ勇者と魔王(女)とエルフ   他